七つの大罪【ネタバレ95話感想】ホーク死亡!!?

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2014年10月1日発売
週刊少年マガジン44号掲載

 

七つの大罪
第95話/『潰える希望

 

前回までのあらすじ

 

魔神化したヘンドリクセンの前に
成す術なくやられる七つの大罪と聖騎士たち。

 

エリザベスの姉ベロニカが
実は生きていたことがわかったが
反撃のきっかけになるのだろうか!?

 

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簡易ネタバレ

 

七つの大罪と聖騎士たちが総攻撃を仕掛けるが
ヘンドリクセンには効かず全滅する

メリオダスが盾になりエリザベスだけは無事だった

ヘンドリクセンがメリオダスに止めの一撃を放つが
ホークが盾に!?

 

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七つの大罪【ネタバレ95話画バレ】
『潰える希望』

 

絶望的状況…

 

聖騎士たちの総攻撃もヘンドリクセンには
全く通用しなかった。

 

圧倒的な力の前に怖れ諦めかける兵士たち。
そんな状況を打破したのは聖騎士ギルサンダーでした!

 

ギルサンダー
「我々が怖気づいて誰が王国を守る!?」
「一騎当千と謳われる王国聖騎士誇りを見せろ!!」

 

ギルサンダー掛け声と共に聖騎士たちは再び一斉攻撃!!

 

しかし!!!

 

ヘンドリクセンは全く効かず
兵士たちを一蹴
ギルサンダーも痛手を負う。

 

七つの大罪も追撃!!

 

ディアンヌが“昇天隕石”で攻撃。
地面から現れた星形の柱で
はるか上空まで飛ばされるヘンドリクセン!

 

さらに、キングの霊槍シャスティフォル第八形態で
追い打ちをかけようとするが、、、

 

ヘンドリクセンが“暗黒の環”で反撃
なんと七つの大罪を含めその場にいる者は全滅!!!

 

絶望的な状況…。
今のヘンドリクセンを止められることはできるのか!?

 

盾からの盾…

 

ヘンドリクセンの攻撃で
エリザベスまでやられてしまったのかと思いきや、
メリオダスが盾になり攻撃を防いでいた!!

 

メリオダスを危険視しているヘンドリクセンは
彼に止めを刺そうとする!

 

黒死”小さな黒い雪が集まり巨大な黒い球体に。
いくらメリオダスでもこの攻撃には
恐らく耐えることができない。

 

メリオダス絶体絶命か!!?

 

しかし!!!

 

メリオダスの前にホークが現れる!!!

 

ヘンドリクセンの攻撃がホークに向かう!!!
ホークの命はいったいどうなる???

 

七つの大罪【ネタバレ95話感想】
潰える希望

 

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ギルサンダーら聖騎士たちの過去が明らかに!?




ギルサンダーやハウザーら、聖騎士たちの幼少期が描かれる
七つの大罪には-外伝-が存在した!
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