七つの大罪ネタバレ122話感想【ヘンディージャンピング土下座】

スポンサーリンク

どうも、年間300冊の漫画は読むKAZUです。

 

待ちに待った水曜日がやってきた!

ということで、七つの大罪最新ネタバレいっちゃいますか!!

 

2015年4月15日発売

週間少年マガジン20号掲載

 

七つの大罪

第122話/魔神族の進攻

スポンサーリンク

暇を持て余した魔神族たちの・・・あ・そ・び

 

<十戒>・・・

まじ暇そうーーーwww

七つの大罪ネタバレ122①

 

もうこの人たちニート街道まっしぐらだね。

カリスマニートだねwww

 

<十戒>の話によると・・・

・三千年前はブリタニアの地には豊潤な魔力が溢れていた

・その魔力を争い、5種族で戦いが起こった

・溢れていた魔力は動物や植物に流れ込んでいった

 

らしいっす!

 

ということは??

そこらへんにいる人間にも微量の魔力が流れているということ!

 

そ・こ・で

『ケツから言いたがり』半裸女魔神が

人間を捕まえて、魂ごと魔力を実食www

魂実食

 

お味は・・・

「多少の雑味はあるが少量の魔力を含んだ魂はなかなか味わい深い」

とのこと。

 

てか、これって・・・

○ラゴンボールの○ルのときと同じ展開じゃ!?www

セル吸収
出典:blog.goo.ne.jp

 

ところどころ○ラゴンボールの展開を彷彿させる七つの大罪w

まあ、○ラゴンボールファンの僕としては

ニヤニヤしちゃうんですがw

 

カリスマニート<十戒>は

人間の魂を当面の食糧にするつもりらしい。

 

なんか見るからに血圧低そうな薄幸女魔神が

“召喚の輪”(サモン・リング)を発動!

召喚の輪

 

これぞ・・・

「暇を持て余した、魔神族の、あ・そ・び」

神々のあそび
出典:dengekionline.com

スポンサーリンク

魔神キタった

 

低血圧薄幸女魔神が“召喚の輪”で呼び出したのは

バンがバトったあの赤い魔神

赤い魔神

 

町を襲って魂を回収しまくり。

めっちゃヒュンヒュンしてるw

魂ヒュンヒュン

 

なにこの言語www

魔神語

 

そこに現れたのが正義の三銃士

ギルサンダー・ハウザー・グリモアール!!

三銃士

 

確か、この魔神けっこうな強キャラ扱いでしたよね?

バンも死にかけてたし、妖精王の森壊滅させられてたし。

 

あれ???www

魔神瞬殺

 

聖騎士様たちの攻撃で瞬殺なんだけどw

強キャラ設定完全無視なんだけどwww

 

しか~~~し!!

真の敵は続いてやってくるのがお約束(^_-)-☆

 

で、で、出たー!!

コイツはヘンドリクセンが所持してた

赤い魔神の上位種、灰色の魔神!!

灰色の魔神

 

いやぁ、これは強いんじゃないっすかね~|д゚)

 

???

「そいつは灰色の魔神、赤い魔神と同列に考えると痛い目ではすまんぞ…?」

「倒すためには我ら四人力を合わせねばならない…!!」

 

こ、この声は!?

 

誰???www

 

 

声の主は○ンドリクセンwww

 

そう、声の主はヘンドリクセン!!

ヘンディー

 

ギルサンダー・ハウザー・グリアモール

「・・・」

 

ヘンディー、ちょい待って。

なんか当然みたいな顔でしれっと登場してきたけど

一国滅ぼそうとしてたよね?魔神復活させようとしてたよね?

 

当たり前のように、「四人力を合わせる」とか言ってたけど

その前にやることあるよね?まずはこれだよね?

ジャンピング土下座
出典:crazy.co.jp

 

ヘンディーのあっさりすぎる登場に

憤りを隠せないKAZUであった(-_-;)

 

 

まとめ

 

七つの大罪122話をまとめると・・・

・カリスマニート<十戒>の暇を持て余したあ・そ・び

・魔神がザコキャラ扱いにwww

・ヘンディーまずは謝ろう

 

でした!

 

ヘンディー、次回は絶対謝ろう。

そこはちゃんと謝ろう。

 

Topページに戻る

 


ギルサンダーら聖騎士たちの過去が明らかに!?




ギルサンダーやハウザーら、聖騎士たちの幼少期が描かれる
七つの大罪には-外伝-が存在した!
⇨ギルサンダーの過去を読むにはこちら


おすすめコンテンツ




コメントを残す


4 × 五 =

サブコンテンツ

このページの先頭へ