七つの大罪【ネタバレ93話】上位種灰色の魔神!!?

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七つの大罪
93話/『赤と灰

 

簡易ネタバレ

 

赤い魔神を見たバンが激怒
ヘンドリクセンを殴り地下まで吹き飛ばす

ヘンドリクセンは赤き魔神の上位種
灰色の魔神の屍体を隠し持っていた

灰色の魔神の血を自分に注入
ヘンドリクセンは異形の存在に姿を変えた

 

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七つの大罪【ネタバレ93話】
『赤と灰』

 

バン激怒!!!

 

ヘンドリクセンが隠し持っていた
赤い魔神の屍体が
七つの大罪の前に姿を見せた!

 

魔神の姿を見て
一番強い反応を見せたのはやはりバン

 

バン
「あのデブを殺したのは俺だ!!」

 

ヘンドリクセンを拳で
地下深くまで沈める!!

 

ヘンドリクセン余裕こいてるけど
このままじゃ勝ち目なくね?www

 

どうやら地下の空洞に
つながっているらしく
地下に下りる七つの大罪たち。

 

しかし!
ディアンヌは身長制限により退場www

 

屋内戦で活躍できないというであ
ディアンヌの残念スペックが
ここで発揮されましたねw

 

地下に下りたのはいいものの
そこは真っ暗で何も見えない。

 

そんな時、頼りになるのがこの男!!
キングが霊槍シャスティフォル第七形態「導苔」で
辺りを照らす!!

 

キングの神器なんでもありだな
これで明らかになった
シャスティフォルの形態は七つ目

 

シャスティフォルの形態は
おそらく十まであるでしょう!
とすると残る変形は三つ

 

新たな能力が楽しみですね!!

 

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上位種灰色の魔神!!?

 

地下で待っていたヘンドリクセンの背後には
赤い魔神とはまた別の
異形の魔神の屍体があった!

 

それは、赤い魔神の上位種
灰色の魔神!!!

 

赤き魔神の血と違い
灰色の魔神の血には人間はもちろん
どんな生物も耐えられたことはない!!

 

しかし!!!

 

ヘンドリクセンの仮説では、
赤い魔神の血を取り込んだ者なら
適合することができると言う…。

 

灰色の魔神の血を自らに注入!!
ヘンドリクセンの体が光り輝く!!!

 

ヘンドリクセン
「ドレファス見たかったよ」
「お前と共にこの景色を」

 

ヘンドリクセンは
元の見た目に戻っていますね。

 

ヘンドリクセンが変身直後
バンが突撃w

 

しかし!!
バンは上半身が吹き飛ばされる!!!

 

まあ、バンならすぐに復活するんでしょうがww

 

灰色の魔神の血を取り込んだヘンドリクセンは
人間ではない異形な者へと姿を変えていた。

 

頭からは角が生え
天使のような羽を生やした姿…。

 

圧倒的力を手にした
ヘンドリクセンを倒すことはできるのか!?

 

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